安定したアパート経営をするためには、
投資資金の「早期回収」が重要となります。

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アパート建築

都市型投資アパート建築
コストパフォーマンスの高さが魅力
木造3階建てアパート

アパート経営は長期にわたる事業です。安定したアパート経営をするためには、投資資金の「早期回収」が重要となります。
例えば、同じ大きさの土地に1K、9部屋の共同住宅を建築する場合、建築費が安く収益性の高い木造3階建てアパートは資金回収期間が一番短くなります。

右にスクロールで表示できます→

構造建築費家賃
(1K1部屋)
戸数年間収入収益率資金回収期間
(月)(年)
木造5,000万円6.5万円9702万円14.04%85.5ヵ月約7年
鉄骨造7,650万円7万円9756万円9.88%121.4ヵ月約10年
RC造10,000万円8万円9864万円8.64%138.9ヵ月約12年

※家賃は首都圏エリアを想定

理由1 安い建築費

RC造(鉄筋コンクリート造)や鉄骨造に比べて建築コストが抑えられるため、投資効果の高い木造アパートですが、2階建ては3階建てに比べて2/3の部屋数しか確保できません。アメニティジョイハウスの木造3階建てアパートなら、RC造・鉄骨造より建築費用を抑えながらも必要な戸数を確保することができ、安心してアパート経営を始めることができます。

理由2 土地の有効活用(間取りの自由度)

当社がおすすめする東京圏(国道16号線内)にアパートを建築する場合、立地が良いなどの好条件の土地は、狭小地(限られた敷地)や変形地が多くなります。
アメニティジョイハウスの木造3階建てアパートなら、狭小地でも変形地でも、その土地に合わせてプランニングを行うため、限られた土地を無駄なく最大限に有効活用できます。

【A】アメニティジョイハウスのオリジナルプラン

アメニティジョイハウスのオリジナルプラン

【B】ハウスメーカーのパッケージプラン

【B】ハウスメーカーのパッケージプラン

3階建てアパートの場合、【A】プランは9部屋、【B】プランは6部屋建築できます。

(9部屋 – 6部屋) × 6.5万円 × 12カ月 × 30年

7,020万円

(30年分の家賃収入差額)

アメニティジョイハウスのオリジナルプランだと、同じ土地の大きさで3部屋多く建築でき、
毎月3部屋分の家賃収入の差が出ることになります。

理由3 空間の有効活用(2階建てから3階建てへ)

アメニティジョイハウスのおすすめする東京圏(国道16号圏内)でのアパート経営に最適な土地は、建ぺい率/容積率が60%/200%の場合が多く、土地の容積率を最大限使用するには3階建てアパートの建築が最適です。
また、3階建ては2階建てに比べて、入居者様が入居を避ける傾向にある1階の割合が少ないので、安定したアパート経営に重要な空室リスクを軽減できます。さらに、3階建てアパートは2階建てアパートに比べて、3部屋多く建築でき、家賃収入が増えます。

3階建て
2階建て

【A】は3階建てなので9部屋、【B】は2階建てなので6部屋建築できます。

(9部屋 – 6部屋) × 6.5万円 × 12カ月 × 30年

7,020万円

(30年分の家賃収入差額)

理由4 減価償却期間 約1 / 2

RC造が償却47年なのに対し、木造建築の場合は償却22年と半分以下です。不動産所得の計算上、必要経費の中で一番ウェイトを占める減価償却の償却率が高いので、減価償却費として計上できる額が多くなり、節税効果が高くなります。

理由5 銀行融資

アパート経営をする場合、自己資金にレバレッジを効かせて投資を行うと利回りが高いため多くの方が銀行ローンを組みます。
木造は最長22年だった融資期間が、現在はRC造・鉄骨造と同じ最長35年となり、低金利時代に長期融資が可能となりました。また、建物の積算の乖離が少ないため、銀行融資が通りやすい傾向があります。
これまでの実績から、アメニティジョイハウスで建築した物件への信頼は厚く、金融機関とは非常によい関係を築いています。その物件の状況に応じて、複数の提携金融機関から最適な金融機関をご紹介しています。

理由6 重厚感・高級感

重厚感・高級感ただよう外観で、これまでの木造アパートの概念を払拭しました。さらに、カラーTVモニターホン、オートロック、独立洗面台、独立トイレや浴室乾燥機を採用、全室にエアコン・室内照明を装備するなど入居者様に「選ばれるアパート」にふさわしい充実した設備を標準装備しています。
界壁(各住戸の間を区切る壁)は、木造2階建て・3階建てとも準耐火構造の壁が必要とされますが、3階建ての場合は、床や天井、住戸内の間仕切りも準耐火構造にする必要があるなど法令基準が厳しいため、木造2階建てに比べ、耐火性能に優れています。 木造3階建てアパートは、準耐火構造にするために、面材の重ね貼りや断熱材の充填を基本とし遮音性が向上しました。また、確認申請時に必ず構造計算が必要になるため、第3者機関の構造審査が入り安心です。国土交通省認可済みの高層建築と同様に、優れた耐震性が実現します。

理由7 土地の資産価値

ローン返済が終わり、運用が終了したアパートを解体して更地にすることにより、無担保の土地が資産として残ります。売却して利益を得ることもできますし、再び物件を建築して利益を得ることもできます。
そのときの土地の資産価値は、「土地の価格-解体工事費」となり、解体工事費の安い木造アパートは土地の資産価値が高くなります。

木造3階建て
アパート
木造2階建て
アパート
RC造
(鉄筋コンクリート造)
鉄骨造
建築費
土地の有効活用
空間の有効活用
減価償却
銀行融資
重厚感・高級感
地盤対策費用
解体工事費
都市型アパート経営は
収益性の高い木造3階建てアパートが最適
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