アパートを所有しているのを忘れるほど何も問題がない

トップページ > オーナー様の声 > アパート建築

会社情報

アパート経営

オーナー様の声
(アパート建築・賃貸管理)

「アパートを所有しているのを忘れるほど何も問題がない」

アパートを所有しているのを忘れるほど何も問題がない
Profile
名 前A 様
年 齢36歳
性 別女性
職 業システムエンジニア
年 収300万(育休明けなので)
家族構成夫、長女、次女
大家歴2 年
持ち棟数1 棟(6 戸)

アパート経営に興味を持ったきっかけは?

2人目の子供を産んで、いざ会社に復帰しようと準備をしていたら時短勤務だと給料がかなり下がることに気づきました。そこで育休中に今後のマネープランを考えようといろいろ調べていくうちに不動産投資を知りました。

アパート経営を決断した決め手は?

当時、私が用意できる自己資金はそこまで大きくなかったのですが、融資は『アパート経営』ということでしたので、特に女性の起業支援という観点で見れば、優遇される低金利の融資枠があったことでした。
最終的に依頼したアメニティジョイハウスの担当者には、最初突然電話して『子育て中でもアパート経営はできますか?』『私にはあの物件とそこの物件のどちらが向いていますか?』といった、今考えると本当にど素人の質問をぶつけたのですが、丁寧に対応してくれたのも好印象でした。

決断してから手に入れるまでの苦労は?

ほとんどゼロからの知識で、一からいろいろと教わりながら進めていったのですが、やはり頭金が少なかったので、資金繰りと夫の説得、これが一番大変でした。
はじめ、 夫は【アパート経営=ギャンブル】と考えていたようで大反対でした。

その解決策は?

アメニティジョイハウスの担当者が銀行を探してくれたり、『女性にはこういう優遇策がありますよ。』といったアドバイスをしてくれました。夫に対しては想定利回りのシートを見せたりして長期的に家計がどうなるかを説明しました。最終的には安定した収益が見込めそうということで納得してくれました。

アパート経営してよかった点、想像と違っていた点は?

よかった点は、日常にものすごく安心感があることですね。
時短で少なくなった給与明細を見ても少しも不安に思わない。老後を考えると何をしようかとウキウキしてきます。
道を歩いている時もアパートを見ながら『あそこなら家賃は〇万円だな。』『あのつくりはいいな。』と楽しんでいる自分がいます。
想像と違っていた点は、アパートを所有しているのを忘れるほど何も問題がないことですね。時々もっと何か頑張らないといけないと焦ってしまうくらいです。

トップへ戻る